はじめに
近年、AIの発達に伴って、機械学習に強いPythonが注目されるようになりました。
読み書きしやすいソースコードと拡張性の高さ、豊富なライブラリから、AIだけでなく様々な分野で活躍しています。
今回は、Pythonの基本的な使い方についてまとめます。
変数・定数
# 変数
x = 10
name = "eight"
flag = True
# 型の確認
print(type(x)) #
print(type(name)) #
データ型
- int(整数)
- float(浮動小数点数)
- str(文字列)
- bool(真偽値)
- list(リスト)
- dict(辞書)
- tuple(タプル)
numbers = [1, 2, 3, 4, 5]
person = {"name": "eight", "age": 30}
point = (10, 20)
print関数
print("Hello, World!")
x = 42
print(f"xの値は{x}です") # f文字列
さいごに
前編はここまでです。後編では条件分岐・繰り返し・関数・クラスについて見ていきます。
それでは、今回はここまで。ありがとうございました😊